目と耳のための二重協奏曲

1月 13th, 2014
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『目と耳のための二重協奏曲』DV/18min./2008

視覚と聴覚が別々に歩き出したら映像のなかでどのようなズレを体験するか。
耳に取り付けて人の聴音範囲に近い録音が可能な特殊マイクとステディカムを使用して
矢川が目(撮影)、後藤が耳(録音)を担当した。目と耳の出会いと別れを描いた作品。

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